チョチョ
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阿佐ヶ谷ベーグルが移転してできた新高円寺のA-NE CAFE / gigio bakeryのベーグルです。 8月に発売になったばかり。 作りも雰囲気も素敵なお店でした。 ベーグルは前はどちらかと言うとパン系だと感じていたのですが、よりベーグルらしい歯応えになっていました。 160円。 (2009年10月15日 東京)
A bagel of A-NE CAFE / gigio bakery, Shin-Koenji, Tokyo. They moved from Asagaya Bagel, Minami-Asagaya. (Tokyo, Japan)
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中野の南印度ダイニングのマサラ・ドーサ。 発酵したお米とウラッドダルの粉で作ったクレープのようなものにスパイシーなジャガイモ、タマネギ、ウラッドダルなどをはさんでいます。 サンバル(ウラッドダルと野菜のカレー)やミントのチャトニ、チリ・トマト・チャトニ、ピクルスがついて1,100円。 (2009年10月15日 東京)
Masala dosa, a crepe made of fermented rice and urad dal, at South Indian Dinning. (Nakano-ku, Tokyo, Japan)
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中野の南印度ダイニングのラッサム・サーダム。 ラッサム(辛いトマトスープ)にご飯を入れたおじや。 500円。 (2009年10月15日 東京)
Rasam sadam, spicy tomato risotto, at South Indian Dinning. (Nakano-ku, Tokyo, Japan)
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今日はShiraさん、Akemiさんと中野の南印度ダイニングで南インド料理を食べて来ました。 わざわざお越し頂き、ありがとうございました。 食べたのはベジタリアン・ミールス、南インドの定食で、ワダ(豆[ウラッドダル]をつぶして揚げたもの)、パパト(ウラッドダルの揚げせんべい)、クートゥ(ココナッツ入りウラッドダル・野菜カレー)、ポリヤル(野菜を炒めて蒸したもの-今日はかぼちゃ)、チャパティ(平たいパン)、サンバル(ウラッドダル・野菜のスープカレー)などがバナナの葉っぱにのっています。 他にラッサム(トマト、タマリンド、ニンニクなどのスープ)と野菜ビリヤーニとチャイがついていました。 美味しかった! (2009年10月10日 東京)
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Vegetarian Meals set on a banana leaf at South Indian Dinning, Nakano-Araiyakushi including Vada (deep-fried mashed urad dal), Papato (fried dal cracker), Kootu (coconut curry with urad dal and vegetables), Poriyal (fried and steamed vegetable such as pumpkin), Chapati (flat bread) and Sambal (soup curry with urad dal and vegetables). Rasam (tomato soup with tamarind, garlic etc.), Vegetable Biliyani and Chai also come with them. It was very tasty!! (Nakano-Araiyakushi, Nakano-ku, Tokyo, Japan)
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タケンゴン周辺はスマトラ・マンダリン・コーヒーで有名です。 直射日光が当たらないように背の高い木を植えています(それをシェード・ツリーと呼ぶのだそうです。うしぇさんのブログのサステイナブルコーヒーで教えて頂いた「なぜ、コーヒーが森や生態系を守るのか」を是非ご覧ください)。 (2009年5月27日 インドネシア アチェ州ブキット・バリサン山脈)
Gayo region around Takengon is famous for Sumatra Mandarin coffee. They plant tall trees to make shades for coffee. (Bukit Barisan Mountains, Naggroe Aceh Darussalam, Indonesia)
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沼袋駅前のライフ&ブレッドのベーグル。 柔らかいのに噛み切れないというタイプ(阿佐ヶ谷ベーグルに近い感じ)です。 黒糖とくるみベーグルに杏ベーグル、ともに160円。 家から歩いて買いに行こうという気になる範囲に、ベーグル屋さんが5軒ありました。 けれども2軒は口に合わず、阿佐ヶ谷ベーグルは閉店したので、チョイスは二つです。 (2009年5月3日 東京)
Bagels from Numabukuro. Brown suger & walnut and apricot, 160 yen (about USD1.6) each. (Tokyo, Japan)
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谷中の行列ができるベーグル屋さん旅ベーグルのベーグル。 とても美味しいのですが、柔らかくて軽い感じで、ニューヨークのベーグルとは別物です。 左からプレーン、中近東のスパイスを使ったというデュカ、ライ麦の入った北欧。 プレーンは150円ですが、ほかは200円など。 (2009年5月2日 東京)
Bagels of Tabi Bagel, Yanaka. From the left, plain, Dukkau with Egyptian spice mixture and Scandinavian with rye. (Tokyo, Japan)
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120円のベーグルを買いに、自転車で下赤塚のブランジェリー ケンまで行って来ました。 食感はMARUICHI(ということはEess-a-Bagel)に近い感じでした。 毎週月曜日だけですが、ベーグルが全品120円というのは素晴らしいと思います。 重さも140g前後、くるみは160gありました。 左からカボチャ、黒ゴマ、プレーン、くるみ。 (2009年4月27日 東京)
All the bagels are only 120 yen (about USD1.2) each on Mondays. It's quite a bargain in Japan. From the left, pumpkin, sesame, plain and walnut. A plain bagel weighs 140g and a walnut bagel weighs 160g. (Tokyo, Japan)
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左がスラウェシ島のトラジャ、右がスマトラ島のマンダリン、どちらもUCCIという会社の製品で250gがRp30,000=約280円ですが、品質にはかなりの違いがあるようです。 マンダリンの豆は粒が不揃いでかけらも多く、炭のような色合いです。(2009年4月23日 東京)
Toraja from Sulawesi Island on the left and Mandheling from Sumatra Island on the right. Both are products of a company called UCCI and the prices are the same (About USD2.8 for 250g), but the qualities are quite different. (Tokyo, Japan)
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ファティーラを頼んだら、違う形状のものが出てきました。 デシエではマースムと呼ばれているものがコボではファティーラでした。 薄いローカルパン(キタ)に卵がはさんであり、それに蜂蜜を掛けて食べます。 ファティーラもマースムもアラビア語から来ているそうです。(2008年2月6日 エチオピア アムハラ州コボ県コボ)
A variation of "fatira" in Kobo. There is an omelet inside and is called "Maasmu" in Dessie. Both are Arabic words. (Kobo, Kobo Woreda, Amhara Region, Ethiopia)
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今日は午前中「ご縁玉 パリから大分へ」という映画を観て、お昼はお気に入りのポルトガル料理店マヌエルでランチ、午後はアレクサンドル・ソクーロフ監督の「チェチェンへ アレクサンドラの旅」を観て来ました。
「ご縁玉」は乳がんの再発で11月に亡くなった山田泉さんとフランスのチェリストであるエリック-マリア・クテュリエさんとの交流を追ったドキュメンタリー映画です。 二人とも、本当に素敵な人たちだなあ…。 帰国のために特急列車に乗るエリック-マリアが、チェロを持っていないのがちょっと気になったのですが、その理由はこちら。
「チェチェンへ」にはいろいろ印象に残るセリフがあったのですが、日本の老女が武器や暴力に真の力はない、最も重要なのは理性だと言ったというセリフは特に気になりました。 日本の老女というのは一体何を意味するのか…。 もう一つ、カフカスの女性の「男は憎みあうけど、女は最初から姉妹よ」というセリフも強烈でした。 (2008年12月28日 東京都渋谷区松涛 ポルトガル料理 マヌエル コジーニャ・ポルトゲーザ)
A baked apple at a Portuguese restaurant. (Manuel Cozinha Portuguesa, Shibuya, Tokyo, Japan)
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島根県米子市のフレッシュベーカリー ムーランからやって来たゴマベーグル。 とても美味しい菓子パンですが、あまりベーグルらしくはないような気がします。 (2008年12月26日 東京)
A sesami bagel from Moulin in Yonago City, Shimane-ken, Japan. (Tokyo, Japan)
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北海道産小麦「春よ恋」を使ったアトリエ・ブルンネンのかぼちゃ大納言ベーグル。 (2008年10月2日、東京)
A pumpkin Dainagon-azuki bean bagel of Atelier Brunnen made of "spring love" flour from Hokkaido. (Tokyo)
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Oven Worksのミックスセサミベーグル、150円。 見えにくいかも知れませんが、白ゴマと黒ゴマが練りこまれています。 和風ベーグルのようなもちもち感はない正統派ニューヨーク・スタイルです。(2008年9月29日、東京)
Mix sesame bagel, a New York-style bagel of Oven Works. (Tokyo)
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北海道産小麦「春よ恋」を使ったアトリエ・ブルンネンのプレーンベーグル、140円。 歯応えがあり、かつもちもちしていて、和風ベーグルではベストかも。 (2008年9月25日、東京)
A bagel of Atelier Brunnen made of "spring love" flour from Hokkaido. (Tokyo)
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アトリエ・ブルンネンのブルーベリーチーズベーグル。 一見やわらかそうですが、噛み切るのが大変です。 (2008年9月25日 東京)
Blueberry cheese bagel of Atelier Brunnen. (Tokyo)
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池袋に行く用事があったので、池袋東武の秋の大北海道展で麦輪小樽のベーグルを買って来ました。 プレーンが160円のところ190円するキタノカオリ一等粉プレーン。 小麦の味がほのかに甘くて、もちもちしていて、美味しい!(2008年9月24日、東京)
A bagel from Otaru, Hokkaido made of "the scent of the north" flour. (Tokyo)
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麦輪小樽のキタノカオリ一等粉プレーンを切って、2分くらいトーストしたところ。 (2008年9月24日、東京)
A bagel from Otaru, Hokkaido made of "the scent of the north" flour, toasted for about two minutes. (Tokyo)
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私が生まれた香川県坂出市の、山下うどん店 の料理場。(2006年1月12日、香川県坂出市加茂町)
The kitchen of Yamashita Udon [Japanese wheat-flour noodles] Restaurant. (Sakaide, Kagawa-ken, Japan)
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いつもこんな豪華なものを食べている訳ではありませんが…。 ベーグルは宮城県名取市のOvenWorksというお店から来た全粒のもの。 コロラドのボールダーにある卵・乳製品を使わない(vegan)料理学校で学ばれたそうです。(2008年8月11日、東京)
A breakfast at home. This whole wheat bagel is from OvenWorks, Natori City, Miyagi-ken and the baker studied at a vegan cooking school in Boulder, Colorado. (Tokyo)
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今晩はお気に入りのポルトガル料理店マヌエルで夕食を食べてから、「画家と庭師とカンパーニュ」という映画を、BUNKAMURAで日曜最終回1,000円で観て来ました。 写真はタコとひよこ豆のサラダ。(2008年8月10日 東京都渋谷区松涛 ポルトガル料理 マヌエル コジーニャ・ポルトゲーザ)
映画については鎌田實さんのブログの記事がよかったので、そちらをご覧ください。
Octopus and chick-pea salad at a Portuguese restaurant. (Manuel Cozinha Portuguesa, Shibuya, Tokyo, Japan)
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これは鴨のリゾット。(2008年8月10日 東京都渋谷区松涛 ポルトガル料理 マヌエル コジーニャ・ポルトゲーザ)
Duck risotto at a Portuguese restaurant. (Manuel Cozinha Portuguesa, Shibuya, Tokyo, Japan)
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日替わりランチ1,050円です。 肉魚卵、ニンニク、タマネギなどは使っていません。 これに大根と豆乳のスープとハーブ・ティーが付きます。 また右のゴボウのバコーラ(天ぷら)は既に1本減っています。(笑) ご飯は玄米と七穀米が選べますが、これは半々です。(2008年8月7日、東京都中野区、菜食家庭料理の店ゴーヴィンダズ)
Today's lunch at a vegetarian restaurant. (GOVINDA'S, Nakano-ku, Tokyo, Japan)
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聞き取りの後、ソルガムのインジェラを豆のソースでご馳走になってしまいました。 今年はいままでで最悪の干ばつで、食べ物は4ヶ月分しかないと言うのにです…。 本当はテフが主食なのですが、テフは売ってしまって(1月に売ったときは100kgで500ブルくらいだったのが、いまは900~1,000ブルになっているそうです)、自分たちはソルガムのインジェラを食べています。(2008年5月28日、エチオピア アムハラ州アレゴバ県フェテコマ村)
An interviewee treats us with sorghum injera and beans source, which is called "shuro". This is the worst drought he has ever know and he has only four months of food this year. He sold teff and his family is eating sorghum instead. The price of teff was 500 Birr per quintal (100kg) in January, but is 900 to 1,000 Birr now. (Fetekoma Kebele, Aregoba Woreda, Amhara Region, Ethiopia)
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道端で売っていた野生の鳥Jigra(ホロホロチョウ)。 交渉の結果、運転手が11ブル(約110円)で買いました。 下手をすると鶏の半額と言うのが何だか悲しいと言うか、哀れと言うか…。(2008年5月15日、エチオピア アムハラ州コボ県ブホロ村)
A wild bird called Jigra. It is sold at only 11 BIRR (about UDS1.1) along a national road and it is about a half of a chicken. (Buhoro Kebele, Kobo Woreda, Amhara Region, Ethiopia)
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スプリスと呼ばれるミックスジュースです。 マンゴーとアボカドのミックスだけではなく、マンゴー、アボカド、パパイヤの三種ミックスがあります。 素晴らしい色です。 値段は一種でも二種でも三種でも5ブル(約50円)。(2008年5月16日、エチオピア アムハラ州ウェルディア市)
Mixed juice, which is called splice, of mango, avocado and papaya. The price is same (5 BIRR, which is about USD0.5) for either one kind, two kinds or three kinds. (Weldia City, Amhara Region, Ethiopia)
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エチオピアで一番気に入っている飲み物は、実はコーヒーではなくこれです。 下がアボカド・ジュース、上はマンゴー・ジュースのミックスで、レモンがついて来ます。 このお店では4ブル(約40円)です。(2008年4月25日、エチオピア アムハラ州オオレタ町)
My most favorite drink in Ethiopia so far is not coffee, but a mixture of avocado and mango juices. It costs 4 Birr or about USD0.4 at this shop. (Ooreta Town, Amhara Region, Ethiopia)
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国道沿いの食堂の朝食。 じゃがいもとにんじん、キャベツなどを炒めたものにパンが付いて12ブル、コーヒーが2ブルで併せて150円くらいでした。 中にローズマリーの小枝が入っていたりしてなかなかの味でしたが、油をたくさん使っているのが難点です。(2008年4月6日、エチオピア アムハラ州デブラ・シナ)
Breakfast at the restaurant along the highway. Fried potates, carrots and cabbage with a twig of rosemary were very delicious, but a bit oily. Birr12 for food and birr2 for a cup of coffee (approximately UDS1.5 all together).
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典型的なエチオピアのご馳走です。 イネ科のテフで作ったちょっと酸っぱいインジェラの上に載ったドロ・ワット(チキンを玉ねぎ・にんにく・唐辛子などで煮たもの)、ゾモムジェッド(チーズとキャベツを混ぜたもの)とサラダ。 写真は二人分ですが、観光客向けの店でも一人100ブル(税サービス料込みで千円ちょっと)くらい。(2008年4月4日、エチオピア アディスアベバ、ヨッド・アビシニア・レストラン)
Typical Ethiopian dishes. Injera, a large pancake made of tef, topped with Doro Wat, which is chicken cooked with sauce of onion, garlic, peppers etc., Zomomujed, which is cheese with cabbage, and salad. These are for two persons and cost about birr100 or USD10 per person even at the traditional music restaurant where tourists go. (Yodo Abyssinia Restaurant, Addis Ababa, Ethiopia)
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ミネラルさんに教えて頂いたリンデ・吉祥寺本店のドイツパン。 これはライ麦55%のハルブバイスブロート。 かなり普通のパンに近い食感になります。(2008年3月25日、東京)
German bread from Kichijyoji. Halbweissbrot with 55% rye flour. (Tokyo, Japan)
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ミネラルさんに教えて頂いたリンデ・吉祥寺本店のドイツパン。 これは粗挽きライ麦90%のワリサーブロート。 粗挽きの感じがたまりません。(2008年3月25日、東京)
German bread from Kichijyoji. Walliserbrot with 90% coasely ground rye flour. (Tokyo, Japan)
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ミネラルさんに教えて頂いたリンデ・吉祥寺本店のドイツパン。 これはライ麦100%のロッゲンザフトブロート。 100%だと、私の舌ではどこのパン屋さんのものも同じように感じてしまいます。(^^; (2008年3月25日、東京)
German bead from Kichijyoji. Roggensaftbrot with 100% rye flour. (Tokyo, Japan)
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阿佐ヶ谷ベーグルのクルミベーグル、124g。 電話で取り置きしてもらえること、そして税込126円(4月一杯?)は助かります。(2008年3月22日、東京)
A walnut bagel of "Bagel" Asagaya. (Tokyo, Japan)
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行列ができている阿佐ヶ谷ベーグル。 これは一番人気のオレンジピール入り。122g。 ハードではないのですが美味しいです。(2008年3月22日、東京)
An orange bagel, a specialty of "Bagel" Asagaya. (Tokyo, Japan)
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今日は代々木上原のMARUICHIまで歩いてベーグルを買いに行って来ました。 往復2万3千歩くらい。 マンハッタンのEss-a-Bagelで修行した人が焼いています。 大きくて180gくらいあるので、いつも半分だけ食べます。 これはエブリシング。(2008年3月19日、東京)
I walked for about 23,000 steps today to buy bagels at Yoyogi-Uehara. The owner worked for Ess-a-Bagel in Manhattan before. I always eat only a half because it is big and weighs about 180g. This is everything. (Tokyo, Japan)
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今日は佐渡のポッポからベーグル(写真はごま)が届きました。 自然食にこだわりのある友人がパンはいつも佐渡から買っているとのこと、調べるとそのお店で国産小麦と天然酵母のベーグルも焼いていることがわかりました。 レビューを見ると、素材の味が楽しめる、素朴な飽きない味、もっちりというファンがいる一方で、小さい、パサパサしている、美味しくないという意見の人もいます。 さて、実際のところは?
確かに小さいのですが、目が詰まっているので重さを量ると95g前後ありますし、我が家でタンパク質10.5%のハードブレッド専用粉を使って焼いたベーグルと雰囲気が似ていると思いました。 日本風のソフトでもっちりしたベーグルとはまったく違う食感ですし、H&Hのベーグルがハード系だと感じる人には決してお勧めできませんが、私は気に入りました。(2008年3月15日、東京)
A bagel from Sado Island made from domestic wheat and raw yeast. (Tokyo, Japan)
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今朝妻が焼いてくれたベーグルです。 ハードブレッド専用粉 江別製粉タイプER(タンパク含有量10.5%、灰分0.65%)と、コロラドのWheat Land FarmsのOrganically Grown Stone Ground 100% Whole Wheat Flourの比率は260g:40gで、前回(240g:60g)より全粒粉を20g減らしています。 小さいですが82gあります。(2008年3月4日、東京)
A bagel baked from 260g of Japanese Ebetsu Flour Milling's Type ER wheat for hard bread (Protain:10.5%, Ash:0.65%) and 40g of of Wheat Land Farms Organically Grown Stone Ground 100% Whole Wheat Flour from Colorado. It was 240g:60g last time. (Tokyo, Japan)
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今日はH&Hの冷凍のベーグルを買って来ました。 ニューヨークの人気投票で、いつもEss-a-Bagelと一位を争っているのがこのH&H Bagelsです。 Ess-a-Bagel仕込みのベーグルは、代々木上原のMARUICHI BAGELで焼き立てを味わうことができますが、ニューヨークで焼いたH&H Bagelsはメールオーダーでどこでも手に入る代わりに、冷凍になります。 これも冷凍のポピーシードを解凍してトーストしたものです。 H&HとEss-aを比べると、H&Hの方がよりもっちり、ふんわりした食感なのに対して、Ess-aはより歯応えがあるように思います。 個人的には噛み切るのが難しいような、超ハードなベーグルが好みです。(2008年2月25日、東京)
Frozen H&H poppy seed bagel from NYC. You can get Ess-a style bagels hot from the oven only at MARUICHI BAGEL of Yoyogi Uehara in Japan. Meanwhile, you can get H&H Bagels anywhere in Japan by mail order but only frozen ones from NYC. I think Ess-a-bagel is more traditional, if not more authentic. (Tokyo, Japan)
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固めのベーグルが好きな私の好みに合わせて、ハードブレッド専用粉 江別製粉タイプER(タンパク含有量10.5%、灰分0.65%)と、コロラドのWheat Land FarmsのOrganically Grown Stone Ground 100% Whole Wheat Flourを4:1(240g:60g)で混ぜて妻が焼いてくれました。 確かにとても噛み応えのあるベーグルで、ちょっとフィラデルフィアのプレッツェルを思い出しました。 ちなみに6個焼いて、1個の重さは70gくらいです。(2008年2月21日、東京)
A crispy and hard bagel made of four parts of Japanese Ebetsu Flour Milling's Type ER wheat for hard bread (Protain:10.5%, Ash:0.65%) with one part of Wheat Land Farms Organically Grown Stone Ground 100% Whole Wheat Flour from Colorado. The bagel reminds me of Philadelphia pretzel. (Tokyo, Japan)
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中国正月のパーティーに呼ばれました。 ご主人はユダヤ系カナダ人のカメラマン、奥さんは中国系カナダ人の一家です。 こんなご馳走が二つのテーブル一杯に並んでいました。 50人は集まっていたと思います。 私も日本式カレーライス2箱12皿分を作って僅かですが貢献しました。(2008年2月9日、米国コロラド州ボールダー市郊外)
Chinese New Year's party at the house of Jewish Canadian and Chinese Canadian couple. More than fifty people gathered. There are a lot of great Chinese dishes. I contributed just a little by making Japanese beef curry enough for 12 plates. (Boulder, CO, U.S.A.)
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こちらは親友がコロラドで一番気に入っているベーグル屋さん、Hole-In-One Bagels & Deliのセサミ(+LOXクリームチーズ)です。 こちらの方がクリスピーです。 プレインを持って帰って測ってみたら、128gでした。(2008年2月11日、米国コロラド州ルイビル市)
Crispy sesame bagel with LOX cream cheese of Hole-In-One Bagels & Deli, my friend's favorite bagel shop in Colorado. (Louisville, CO, U.S.A.)
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週末とマイレージを利用してコロラドのボールダーに行って来ました。 「ただほど…」ではないでしょうが飛行機が故障(操縦席の窓のヒーターが効かなくなった)で4時間遅れたために乗り継ぎができず、帰国が1日遅れてしまいました。 これはボールダーで一番有名なMoe's Broadway Bagel(全国チェーンに売られてしまい、残念ながら味が落ちたと言われています)のセサミ(+LOXクリームチーズ)です。 ベーグルは全種類85セントですが、LOXクリームチーズ付きは3ドル95セントになります。(2008年2月9日、米国コロラド州ボールダー市Moe's Broadway Bagel)
Sesame bagel with LOX cream cheese of Moe's Broadway Bagel, the most famous bagel shop in Boulder. (Boulder, CO, U.S.A.)
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水利組合長(右端の人)の家で昼食をご馳走になりました。 ギデリと言って、メイズ(トウモロコシ)と小豆に塩をかけて煮たものです。 これが結構行けます。 小学校では毎日これを食べていたりします。(2000年11月20日、ケニア共和国マリガット郡サンダイ村)
Lunch at the house of the Chairman of Sandai Water Users' Association, who is on the extreme right. It is maize and beans stew called "Gideri" in Kikuyu word. (Sandai Village, Sandai Location, Marigat Division, Baringo District, Kenya)
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奥さんは町でお米を買って来て村で売ってます。 タイ産かベトナム産のお米をスンヤニで一袋(50kg)25万セディで買い、11,000セディ使って運んできて、村でカップ1杯2,500セディで売ると、儲けが2万セディ(約260円)くらいになるそうです。 (2006年10月23日、ガーナ共和国スンヤニ県アフラスI村)
The wife of the Sub-chief buys a 50kg bag of Thai or Vietnamese rice in Sunyani at 250,000 cedi. It costs 11,000 cedi to transport the bag to the village, and she sells rice at 2,500 cedi per cup. She can make about 20,000 cedi (about USD2) every week this way. (Afrasu I Village, Sunyani District, Republic of Ghana)
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リンゴのように大きなマンゴ。 首都アクラから業者が買いに来るそうです。 マンゴは大好きですが、フィリピンでグリーン・マンゴの白い樹液に触ってかぶれてしまって以来、強いマンゴを食べるとアレルギーが出ます。 (2007年6月12日、ガーナ共和国スンヤニ県フォクオクロム村)
A grafted mango tree. A buyer comes from Accra. I like mango a lot, but unfortunately I am allergic to mango. When I touched the white sap of green mango in the Philippines, I developed an allergy. (Forkuokurom Village, Sunyani District, Republic of Ghana)
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ダガティ族の家でゆで卵を頂いたのですが、黄身が濃い黄色だったのでビックリしました。 黄身かどうかわからないような薄い色のものが多いからです。 (2007年6月8日、ガーナ共和国ウェンチー県アウェネ村ボンスア集落)
The Dagarti family gave us boiled eggs and they were so delicious. I was surprised to see the yolks are almost orange because most of the eggs in Africa have yolks which are very pale in color. (Bonsua, Ahwene Village, Wenchi District, Republic of Ghana)
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こちらのお母さん(製パン研修受講生)は大鍋でマンダジを揚げて、週3日、市の立つ日に売っています。 明日は市の日なので、今日のうちに揚げてしまいます。 1個5シリング(約8円)のマンダジが少ない日で600シリング(約1,000円)、多い日は1,000シリング(約1,600円)売れるそうです。 ただし材料費に週2,000シリング(約3,200円)掛かります。 小麦粉が28kgで1,190シリング、サラダ油が5リッターで450シリング、砂糖が2kgで200シリングなどです。 (2007年1月9日、ケニア共和国ニャンド県下ニャカチ郡カムグワ村)
This mother, also a bakery trainee, deep-fries breads and sells at the market three times a week. She fries the day before the market days. She can sell Ksh600 on a bad day and Ksh1,000 on a good day. One bread is Ksh5. The cost of materials, however, is as much as Ksh2,000 a week. Ksh1,190 for 28kg of flour, Ksh450 for 5 liter of salad oil, Ksh200 for 2kg of sugar, and etc. (Kamgwa Village, Lower Nyakach Division, Nyando District, Kenya)
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今日伺った家では畑にミカンの木を20本植えていると言っていました。 家の主は英語がしゃべれる人で、教員養成大学在学中にお父さんが亡くなったので、戻って来て家を継いだという話でした。 ミカンは10個くらい袋に入れて5,000セディ(約60円)でした。 (2006年11月9日、ガーナ共和国ウェンチー県ぺぺワシ村)
The owner of the house we visited today has twenty tangerine trees. He speaks English fluently. He came back home before he finished teachers' collage because his father passed away. About ten tangerines cost us 5,000 cedi or about 50 cents. (Pepewase Village, Wenchi District, Republic of Ghana)
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今日行ったボノ族の村長さんの家では、こんなにたくさんのカカオを乾燥させていました。 じゃりんこさん、でもチョコレートを食べたことのある人はいませんでした! 奥さんが二人、子どもが15人、長男は奨学金で大学に進み、今年の6月に医学部を卒業して留学したらしいのですが、誰もどこの国に行ったか知りませんでした。 左は村長さんです。 (2006年11月7日、ガーナ共和国ウェンチー県ペペワシ村)
There are a lot of cacao beans at the sub-chief's house, but nobody has tasted a bar of chocolate before. One of their 15 children (2 wives) graduated from medical school this year and went abroad, but nobody knows which country he went. (Pepewase Village, Wenchi District, Republic of Ghana)
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名物のカタツムリ料理です。 カタツムリと言っても日本のカタツムリやエスカルゴのような形状ではなく、どす黒いサザエのような形です。 スープの中にはカタツムリが三匹と10cmくらいの干し魚が二匹入っていました。 味もサザエというよりはハマグリに近いようなサッパリしたものでした。 (2006年11月3日、ガーナ共和国スンヤニ県スンヤニ市)
A snail dish of Ghanaian speciality. The shape is like a turbo shell rather than a Japanese snail or an escargot. The taste is plain and not bitter as a turbo shell. (Sunyani City, Sunyani District, Republic of Ghana)
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フーフーと呼ばれるカッサバ・料理用バナナのお餅のようなもの、コンコンテと呼ばれるカッサバを乾燥させたもの、ンカンテクワンと呼ばれる落花生のスープなどを売っています。 (2006年10月22日、ガーナ共和国スンヤニ県アダンティア村)
A stand on a back alley. She serves foo-foo made of plantain and cassava, dried cassava called konkonte, groundnut soup called nkantekwan. (Adantia Village, Sunyani District, Republic of Ghana)
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村の家で見かけたアボカドの木。 アボカドは低木だと思っていたので、初めて見たときはビックリしました。 とてもたくさんの実がなります。 一度に600個くらい、年に二回で1,200個くらい獲れると言っていました。 (2005年8月14日、ケニア共和国ニャンド県上ニャカチ郡南ニャカチ村ブワンガ集落)
An avocado tree in a homestead. I was surporised to find that it is a big tree. They said they can harvest about 600 a season and there are two seasons. (Bwanga Village, East Kadianga Sub-location, South Nyakach Location, Upper Nyakach Division, Nyando District, Kenya)
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同じくカトリックの大聖堂の前で売っていたアボカド。 こちらは緑、ハワイ在住の専門家ケン・ラブ氏によれば、西インド諸島原産のアボカドで、奴隷商人がアフリカに持ち込んだのではないかという話でした。 (2005年8月14日、ケニア共和国ニャンド県上ニャカチ郡ニャボンド)
Other variety of avocados also sold in front of a big cathedral. Ken Love, a tropical fruit expert in Hawai Island, taught me that it is originally from West Indies and perhaps they got to Africa with slavers who often ate them and spread around the seeds. (Nyabondo Town, Upper Nyakach Division, Nyando District, Kenya)
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カトリックの大聖堂の前で売っていたアボカド。 普通は1個5シリング(約8円)ですが、紫色の熟した奴を1個1シリングで買ってしまいました。 (2005年8月14日、ケニア共和国ニャンド県上ニャカチ郡ニャボンド)
Avocados sold in front of a big cathedral. I bought five of these at five shillings. Later I found that one avocado costs 5 shillings even at the roadside, and I feel a bit guilty. (Nyabondo Town, Upper Nyakach Division, Nyando District, Kenya)
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果物野菜加工を学んだ研修生(と言ってももう無線技師を退職した男性ですが)の家で、お昼前のオヤツをご馳走になりました。 ポリッジにサツマイモに落花生です。 ポリッジはこんなヒョウタンのようなもの(カラバッシュの木の実)で食べるのが普通です。 (2006年8月31日、ケニア共和国ニャンド県ミワニ郡カバール中央村コモロ集落)
We got a morning snack at the house of a retired communication engineer, who took fruit and vegetable processing course. Porridge probably made of maize, sorghum and finger millets, sweet potates and groundnuts were really nice. People eat porridge using a calabash cup. (Komolo Village, Kabar Central Sub-location, North East Kano Location, Miwani Division, Nyando District, Kenya)
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村の代表に希望する研修を受けてもらっています。この村では代表4人のうち3人までが製パンを選び、3人で3,000シリングずつ出し合って、足りない分は借りて、15,000シリングするオーブンを買いました。 今日はオーブンの火入れでした。 (2006年8月24日、ケニア共和国ホマベイ県コバマ郡オリアング村)
In one of our programs, representatives from the villages took the kinds of training they wanted. In this village, three out of four representatives took the bakery course. They invested three thousands shillings each, borrowed the rest from their friends and bought a charcoal oven which cost 15,000 shillings. Today, they baked some cakes for the first time. (Oriang Village, Kobama Division, Homa Bay District, Kenya)
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前の写真と同じお母さんが村から研修を受ける4人の代表の一人に選ばれて、製パンの研修を受けました。当然ですが、村の人たちは誰が新しい技術や知識を吸収できるか、誰がほかの人たちにその技術や知識を広めてくれるか、よくわかっているようです。 (2006年8月17日、ケニア共和国ホマベイ県ラングウェ郡ンゲグ・ビーチ)
The same mother was selected by the villagers to be one of the four trainees to take practical vocational training. She chose baking technology. Villagers know very well who can learn new knowledge faster and who will disseminate that among them. (Ngegu Beach, Rangwe Division, Homa Bay District, Kenya)
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長老の家の昼食です。 メイズのウガリ(白メイズと黄メイズが混じった感じ)、スクマウィキ(ケール)、そしてピーナッツの粉とミルクを混ぜたスープ。 (2006年8月4日、ケニア共和国ホマベイ県リアナ郡コニャンゴ村ニャムケリア集落)
A lunch at the house of an anyuola (clan) elder. Ugali of maize (basically white but a little bit yellowish), sukumawiki (kale), and groundnut-milk soup. (Nyamkeria Village, Konyango Sub-location, Riana Division, Homa Bay District, Kenya)
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成功事例を見せて貰いに行ったら、水利組合の事務局長の家でお昼をご馳走してくれました。 特にフィッシュ・カレーは最高でした。 (2005年2月26日、バングラデシュ ナトーレ県ランプール村)
We went to the other district to learn from a success story. The secretary of the water user association made something special for us. Fish curry was really delicious. (Rampur Village, Natore District, Bangladesh)
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水利組合長の家で出された自家製のエビ煎、ココナッツ・クッキー、源氏パイです。 どれもとても美味しかったのですが、特にエビ煎は日本でこれまでに食べたどのエビ煎より美味しいと思いました。 それで、揚げる前のものを頂いて、日本に持って帰りました。 (2004年3月19日、インドネシア共和国バンドン郊外のワニール村)
Home-made shrimp taste rice crackers, coconut coockies and pies at the Chairman's house All of them were very nice and especially the shrimp taste rice crackers were better than any crackers of this kind I had tasted. I even brought back some to Japan. (Wanir near Bandung, Indonesia)
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農作業の後の遅い朝ごはんです。 サツマイモに、ソルガム(乾燥に強いモロコシ)のポリッジ、そしてお茶。 もちろん、お相伴にあずかりました。 (2005年9月21日、ケニア共和国ホマベイ県ニャロンギ郡オタンゲ村)
Late breakfast after farm work. Sweet potates, porridge made of sorghum and tea. (Otange Village, Nyarongi Division, Homa Bay District, Kenya)
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乾季の灌漑地の地主マルコ氏は「使っていなかった土地だったので皆で切り開くのが大変だったし、3年くらいは地代は要らない」と言っています。 (2004年6月24日、マラウイ共和国ドーワ郡ティリメ村)| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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